採用してもらうには | お金の悩みはすべてセクキャバなど夜のお店で万事解決!
menu

採用してもらうには

唇の赤い女性

さっそくキャバクラの仕事に挑戦したいと思っている好奇心旺盛な人に向けて、面接の話についてもしていきたいと思います。
基本的に面接のないところなんてありませんので、面接対策は必ず必要になると思っておくべきでしょう。

ではキャバクラの面接は一般的な面接となにが違うのか?
例えば質問される内容がとても特徴的です。
まず毎月いくら欲しいの?ということを聞かれる場合が多いでしょう。
その際にあなたはなんて答えますか?
ここで人によっては謙虚さを見せようとするかもしれませんが、その謙虚さはむしろ逆効果です。
つまり謙虚な心は捨てて、ちゃんと稼ぎたい金額をドンと話してください。
もちろんその際は、数十万円以上もの金額を提示するのがいいでしょう。
例えば毎月60万円以上は欲しい!でもかまいませんし、なんなら100万円以上狙いたい!といってもかまいません。
稼ぎたい金額が高く設定されていると、お店としてはこの子は必至で頑張ってくれそうだなと感じます。
だから高い金額設定でアピールした方が絶対にいいわけです。

そしてもう一点、面接ではどれくらい出勤できるのか?といったことも聞かれるでしょう。
基本的にはある程度融通が利くようになっていますが、もちろんできるだけ出れると話しておいた方がいいです。
お店としては頻繁に出てくれる人の方がありがたいので、あまり出れないという人は採用されにくいかもしれません。
ちなみに彼氏はいるの?と聞かれることがありますが、この質問もあなたの出勤率を測るための質問になります。
だからストレートにいますと伝えるのではなく、いますが忙しい日も出れますということを必ず伝えておきましょう。